検証導線
申込や利用開始までの最小LP・導線
初期ユーザーや社内に見せたい体験を1つ選び、
認証・DB・簡易管理画面込みで ¥500,000〜。
操作感・必要機能・ユーザーに見せる順番を、ブラウザ上で確認できます。
申込や利用開始までの最小LP・導線
検証に必要なログイン・権限の土台
初期運用で確認すべきデータを管理
選んだ体験に必要なデータ設計
決済・通知・AIなどは範囲に応じて設計
ブラウザで触れるステージング環境を共有
最初に見せる体験を決定
触れる形へ一気に具体化
方向性と優先順位を判断
必要範囲を足して仕上げ
申込、予約、投稿、診断など、最初に反応を見たい体験をひとつ選ぶ。
小さく見せて、次に投資すべき範囲を早く見極めます。
投資家ピッチ、初期ユーザー検証、社内の合意形成に。
まずは一番見せたい体験を、ブラウザで触れる形へ。
税抜・初回検証向けパッケージ
契約から最短7日で初回デモ。反応を見て、β版・公開版へ広げます。
Liteに含まれる開発内容
1つの中核体験
申込・予約・投稿など、最初に反応を見たい操作
3〜5画面
LP/ユーザー画面/簡易管理画面を最小構成で実装
基本認証
メールログインまたはOAuthなど、検証に必要な範囲
データベース設計
選んだ体験に必要なテーブルと初期データ管理
簡易管理画面
データ確認・編集に絞った運用者向け画面
外部連携1件まで
通知・フォーム・AIなど、検証に必須の連携を1つ
ステージング共有
ブラウザで触れるURLを共有してフィードバック可能に
引き継ぎメモ
次に足すべき機能・運用上の注意点を整理
今回のパッケージは、まず反応を見るためのMVPに集中します。機能追加や保守まで必要な場合は、次のフェーズとして設計できます。
MVPのゴール
Liteで目指すのは、初期ユーザーや社内に見せて「使いたいか」「何が足りないか」を確認できる状態です。
システム開発のゴール
ユーザー反応をもとに、追加機能・複数権限・連携・決済などを設計します。必要なら初回から上位プランに含めます。
運用保守の流れ
リリース後の保守、監視、障害対応、継続改善は別途設計。月額支援や追加開発として引き継げます。
今ほしいのが「見せる核」なのか、「使ってもらうβ版」なのかで、最初の設計を変えます。
ENTRY
¥500,000〜
必要十分なMVPで、まずユーザーや社内の反応を見ます。
MOST PRACTICAL
¥800,000〜¥1,200,000
初期ユーザーに見せるβ版として、体験と運用をもう一段整えます。
GROWTH
¥1,500,000〜
本番運用やSaaS化を前提に、業務フロー・決済・AIまで広げます。
最短7日でブラウザ上の初回デモを共有します。画面・操作感・方向性を確認してから、
機能追加・公開準備・運用保守のどこまで進めるかを決められます。
契約時
開発開始
着手分のみ
見せたい体験を絞る
最短7日
中間デモ
方向性確認
触って方向性を判断
2-4週間
公開版へ拡張
範囲確定
必要な分だけ追加実装
※ 費用の分割タイミングは案件内容に合わせて調整できます。
機能追加や運用保守を最初から含めたい場合は、下記の追加オプションを組み込んだお見積りにできます。
画面をもう少し増やしたい
ユーザー画面・管理画面を1画面単位で追加
¥80,000〜
一連の業務フローを作りたい
申請、予約、審査など複数画面の流れを追加
¥150,000〜
外部サービスとつなぎたい
決済、通知、メール、CRMなどの連携を追加
¥50,000〜/件
ブランドに合わせたい
ロゴ、色、トーンに合わせてUIを調整
¥100,000〜
スマホアプリでも使いたい
iOS/Android向けのアプリ版を追加開発
¥300,000〜
AI機能を入れたい
要約、チャット、分類、生成などを組み込み
¥150,000〜
多言語で公開したい
日本語/英語など複数言語の切替に対応
¥80,000〜
指定の環境で動かしたい
AWSなど独自インフラや社内環境に合わせて構築
¥120,000〜
公開後も相談したい
監視、障害対応、小さな改善を月次で支援
¥30,000〜/月
※ いきなり全部を決める必要はありません。中間デモ後に優先順位を見直せます。
条件が合えば、キックオフから最短7日で初回デモを共有。毎日進捗が見える形で、検証範囲に絞ってスプリントを回します。
Web制作からデータ活用、保守・運用まで、6つの領域をワンチームでカバーします。
コーポレートサイト・LP・サービスサイトの企画から実装まで。
ChatGPT/画像生成の業務組み込みから、AIエージェント開発まで。
RPA/Zapier/Make系のノーコード自動化で、定型業務を仕組みに変えます。
Webアプリのフロント・バック実装と、APIインフラの構築。
データ基盤の構築から、分析・ダッシュボードまでをセットで。
運用改善・監視・継続的なサポートで、プロダクトを長く動かします。
大きな開発に踏み切る前に、まず動くものを見せたい。そんな段階に向いています。
画面・操作感・優先機能を、資料ではなくブラウザ上で確認できます。
実装者と直接やり取りできる体制。下請け会社を経由せず、最初から最後まで同じチームが担当します。
初回は一番見せたい体験に集中。追加機能は次のスプリントで優先順位を決めます。
毎週金曜にデモ。追加したい機能は優先順位をつけて次スプリントに回します。
コーディング・レビュー・テスト生成にAIを活用し、同じ予算を検証に必要な部分へ集中させます。
コード・設計・運用ドキュメントを毎週更新。内製化や別ベンダーへの移行も容易。
MVPは完成品づくりではなく、次の意思決定を早くするための仮説検証。
Lanespireは最初の投資を、反応を見るための体験づくりへ集中させます。
申込、予約、投稿、診断など、反応を見たい核だけを先に形にします。短い期間でも、見せる相手と使う場面がぶれません。
認証・DB・簡易管理画面・デプロイの土台は、毎回ゼロから作りません。個別性が出る体験設計と実装に時間を使います。
決済、権限、通知、AIなどは初回デモの反応を見て優先順位を決定。必要なら最初からStandard / Growthで設計します。
小さく始めるから、次に何へ投資すべきかが早く見えます。