最短1週間で、
事業判断に使えるMVPへ。

初期ユーザーや社内に見せたい体験を1つ選び、
認証・DB・簡易管理画面込みで ¥500,000〜。

初回デモで、次の投資判断まで進めます

操作感・必要機能・ユーザーに見せる順番を、ブラウザ上で確認できます。

検証導線

申込や利用開始までの最小LP・導線

基本認証

検証に必要なログイン・権限の土台

簡易管理画面

初期運用で確認すべきデータを管理

MVP LITE
¥500,000〜 (税抜)
  • 最短 7日で初回デモ
  • 公開版は2-4週間目安

データベース

選んだ体験に必要なデータ設計

1連携まで

決済・通知・AIなどは範囲に応じて設計

デプロイ

ブラウザで触れるステージング環境を共有

仮説整理

最初に見せる体験を決定

設計・実装

触れる形へ一気に具体化

初回デモ

方向性と優先順位を判断

公開版へ拡張

必要範囲を足して仕上げ

SERVICES

MVP検証パッケージ

申込、予約、投稿、診断など、最初に反応を見たい体験をひとつ選ぶ。
小さく見せて、次に投資すべき範囲を早く見極めます。

LITE

MVP検証 Lite

投資家ピッチ、初期ユーザー検証、社内の合意形成に。
まずは一番見せたい体験を、ブラウザで触れる形へ。

上位プラン ¥800,000〜
¥500,000

税抜・初回検証向けパッケージ

契約から最短7日で初回デモ。反応を見て、β版・公開版へ広げます。

Liteに含まれる開発内容

  • 1つの中核体験

    申込・予約・投稿など、最初に反応を見たい操作

  • 3〜5画面

    LP/ユーザー画面/簡易管理画面を最小構成で実装

  • 基本認証

    メールログインまたはOAuthなど、検証に必要な範囲

  • データベース設計

    選んだ体験に必要なテーブルと初期データ管理

  • 簡易管理画面

    データ確認・編集に絞った運用者向け画面

  • 外部連携1件まで

    通知・フォーム・AIなど、検証に必須の連携を1つ

  • ステージング共有

    ブラウザで触れるURLを共有してフィードバック可能に

  • 引き継ぎメモ

    次に足すべき機能・運用上の注意点を整理

Liteのゴールは、必要十分なMVPでユーザーの反応を見られること。 機能追加や運用保守まで含めたい場合は、Standard / Growth または追加オプションとして設計できます。
GOAL FLOW

MVP、開発、運用を分けて考えます

今回のパッケージは、まず反応を見るためのMVPに集中します。機能追加や保守まで必要な場合は、次のフェーズとして設計できます。

  1. 01

    MVPのゴール

    必要十分な形で、反応を見られる状態へ

    Liteで目指すのは、初期ユーザーや社内に見せて「使いたいか」「何が足りないか」を確認できる状態です。

    • 中核体験を1つに集中
    • 3〜5画面で触れる
    • 基本認証・DB・簡易管理
    • 初回デモと改善メモ
  2. 02

    システム開発のゴール

    β版・公開版として使える範囲へ広げる

    ユーザー反応をもとに、追加機能・複数権限・連携・決済などを設計します。必要なら初回から上位プランに含めます。

    • 機能追加
    • 複数ロール
    • 決済・通知・AI
    • 公開前QA
  3. 03

    運用保守の流れ

    公開後の改善と安定運用を続ける

    リリース後の保守、監視、障害対応、継続改善は別途設計。月額支援や追加開発として引き継げます。

    • 月次改善
    • 監視・障害対応
    • ユーザー要望整理
    • 保守契約
PLANS

検証からβ版、本番運用まで段階的に選べます

今ほしいのが「見せる核」なのか、「使ってもらうβ版」なのかで、最初の設計を変えます。

  • ENTRY

    Lite

    ¥500,000〜

    必要十分なMVPで、まずユーザーや社内の反応を見ます。

    • 1つの体験に集中
    • 3〜5画面
    • 基本認証・DB・簡易管理
    • 最短7日で初回デモ
  • GROWTH

    Growth

    ¥1,500,000〜

    本番運用やSaaS化を前提に、業務フロー・決済・AIまで広げます。

    • 複数ロール・複雑な業務フロー
    • 決済・検索・通知
    • AI・複数API連携
    • 本番運用設計・保守
CHECKPOINT

初回デモで次の一手を決められます

最短7日でブラウザ上の初回デモを共有します。画面・操作感・方向性を確認してから、
機能追加・公開準備・運用保守のどこまで進めるかを決められます。

  1. 契約時

    開発開始

    着手分のみ

    見せたい体験を絞る

  2. 最短7日

    中間デモ

    方向性確認

    触って方向性を判断

  3. 2-4週間

    公開版へ拡張

    範囲確定

    必要な分だけ追加実装

※ 費用の分割タイミングは案件内容に合わせて調整できます。

EXPAND SCOPE

必要に応じて広げられる範囲

機能追加や運用保守を最初から含めたい場合は、下記の追加オプションを組み込んだお見積りにできます。

  • 画面をもう少し増やしたい

    ユーザー画面・管理画面を1画面単位で追加

    ¥80,000〜

  • 一連の業務フローを作りたい

    申請、予約、審査など複数画面の流れを追加

    ¥150,000〜

  • 外部サービスとつなぎたい

    決済、通知、メール、CRMなどの連携を追加

    ¥50,000〜/件

  • ブランドに合わせたい

    ロゴ、色、トーンに合わせてUIを調整

    ¥100,000〜

  • スマホアプリでも使いたい

    iOS/Android向けのアプリ版を追加開発

    ¥300,000〜

  • AI機能を入れたい

    要約、チャット、分類、生成などを組み込み

    ¥150,000〜

  • 多言語で公開したい

    日本語/英語など複数言語の切替に対応

    ¥80,000〜

  • 指定の環境で動かしたい

    AWSなど独自インフラや社内環境に合わせて構築

    ¥120,000〜

  • 公開後も相談したい

    監視、障害対応、小さな改善を月次で支援

    ¥30,000〜/月

※ いきなり全部を決める必要はありません。中間デモ後に優先順位を見直せます。

SCRUM PROCESS

契約から最短1週間で、初回デモまで。

条件が合えば、キックオフから最短7日で初回デモを共有。毎日進捗が見える形で、検証範囲に絞ってスプリントを回します。

  • DAY 1
    キックオフ・範囲整理 30分で意思決定者と直接対話。見せたい体験と後回しにする機能を決める。
  • DAY 2
    設計・画面ワイヤー ユーザーストーリーと3〜5画面のワイヤーを共有。
  • DAY 3
    コア実装スタート 認証・DB・主要画面の実装に着手。
  • DAY 4
    実装+並行レビュー フロント・バックを並走。日次で進捗共有。
  • DAY 5
    テスト・QA 選んだ体験を通しで検証。優先度順に潰す。
  • DAY 6
    デモ仕上げ コピー・UI・操作感を、判断に必要な水準まで調整。
  • DAY 7
    初回デモ共有 ステージングで実機デモ。次に広げる範囲を一緒に決める。
AREAS WE COVER

対応領域

Web制作からデータ活用、保守・運用まで、6つの領域をワンチームでカバーします。

  • Web制作

    コーポレートサイト・LP・サービスサイトの企画から実装まで。

  • AI導入

    ChatGPT/画像生成の業務組み込みから、AIエージェント開発まで。

  • 業務自動化

    RPA/Zapier/Make系のノーコード自動化で、定型業務を仕組みに変えます。

  • SaaS開発

    Webアプリのフロント・バック実装と、APIインフラの構築。

  • データ活用

    データ基盤の構築から、分析・ダッシュボードまでをセットで。

  • 保守・運用

    運用改善・監視・継続的なサポートで、プロダクトを長く動かします。

WHY LANESPIRE

スタートアップに選ばれる理由

大きな開発に踏み切る前に、まず動くものを見せたい。そんな段階に向いています。

  • 最短7日で方向性が見える

    画面・操作感・優先機能を、資料ではなくブラウザ上で確認できます。

  • 直接契約・再委託なし

    実装者と直接やり取りできる体制。下請け会社を経由せず、最初から最後まで同じチームが担当します。

  • 最初の範囲が明確

    初回は一番見せたい体験に集中。追加機能は次のスプリントで優先順位を決めます。

  • スクラムで毎週前進

    毎週金曜にデモ。追加したい機能は優先順位をつけて次スプリントに回します。

  • AI活用で開発速度2〜3倍

    コーディング・レビュー・テスト生成にAIを活用し、同じ予算を検証に必要な部分へ集中させます。

  • そのまま自走できる引き継ぎ

    コード・設計・運用ドキュメントを毎週更新。内製化や別ベンダーへの移行も容易。

WHY SO AFFORDABLE

最初に大きく作らないから、早く始められる。

MVPは完成品づくりではなく、次の意思決定を早くするための仮説検証。
Lanespireは最初の投資を、反応を見るための体験づくりへ集中させます。

  • 最初の体験をひとつに絞る

    申込、予約、投稿、診断など、反応を見たい核だけを先に形にします。短い期間でも、見せる相手と使う場面がぶれません。

  • 標準構成を再利用

    認証・DB・簡易管理画面・デプロイの土台は、毎回ゼロから作りません。個別性が出る体験設計と実装に時間を使います。

  • 伸ばす順番まで設計

    決済、権限、通知、AIなどは初回デモの反応を見て優先順位を決定。必要なら最初からStandard / Growthで設計します。

小さく始めるから、次に何へ投資すべきかが早く見えます。

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